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「僕はキミだけを見つめる ~I gaze at only you~」紹介


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どうも、エラーです。
今回はインレの「僕はキミだけを見つめる ~I gaze at only you~」について簡単に紹介しようと思います。
(公式サイトはコチラ)


◎ あらすじ(公式HPより)

歌舞伎町で最強と呼ばれた少年グループ「サーベルタイガー」のリーダーだった主人公の佐原拓実。
裏社会で悪魔の化身と呼ばれ、警察では解決できない街の事件を次々に解決し、街の住人から恐れ崇められていた。

だが、あるとき親友の二人が殺害される。
親友を殺したのはマフィアの殺し屋「悪梦(アーマン)」。
その事件をきっかけにサーベルタイガーも瓦解、拓実自身も街で人目を忍び息を潜めて生活するまで転落する。

そんな拓実の元にある依頼が届いた。
依頼内容は経歴不詳、謎の歌姫「風早永遠」のボディガード。
聞けば「風早永遠」は親友を殺害した殺し屋である「悪梦」に命を狙われいるらしい。

親友の復讐を果たすこと、自らの悪夢を断ち切るため、
拓実は永遠の盾になることを承諾する。

風町永遠の護衛を引き受けることになった主人公の佐原拓実。
永遠の所属する芸能プロダクション「エタニティ」にはライブを成功させるために5人のスタッフが集まっていた。
永遠のスタイリスト兼ヘアメイク担当の真名瀬莉亜。
衣装担当の片瀬郁乃。
永遠のマネージャー兼秘書の森戸美夜。
「エタニティ」の社長の杏藤七里。
永遠のもう一人のボディガードであるアルフレッド・ウェインパーカー(通称アル)。
この5人にとって永遠は希望であり、宝であり、光であるという。

どうしてそう思えるのか佐原拓実には全く分からなかった。
こうしてライブまでの2週間、「エタニティ」のメンバーと一緒に風早永遠のボディガードをすることになったのである。




ゲームの画面はこんな感じです↓
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このゲームはChaputerごとに分かれており、全10章構成となっています。
シナリオの流れとしては、慣れない環境に振り回されたり昔の因縁に苦しめられながら、やがて大切な何かを見つけ出すというもの。
短めの作品で、ルートが実質1本なのも特徴です。
時間だと大体13時間程度でしょうか。

中でもこのゲームをやっていいと思ったのは戦闘シーンが熱いことですね。
演出がなかなか凝っており、緊迫した雰囲気を感じ取ることができとても見応えがあります。
エフェクトだけに頼らずモーションにも気を遣っているおり、作品に引き込まれました。

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とにかく『読ませる』のがうまいシナリオです。
ここに関してはさすがインレといったところ。
伏線も直感的にわかりやすく、プレイヤーに怪しいと感じさせるように散りばめられていて良かったと思いました。





◎ キャラクター紹介

全員を紹介したいところなんですが、(面倒くさいので)今回は主要人物の3人だけで許してください!

風早 永遠(かざはやとわ)
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メインヒロインで主人公に護衛されることになった歌姫。複雑な事情が絡み中国マフィアに狙われている。
美しい歌声には隠された秘密があり、その秘密には誰にも打ち明けていない。
数多くのファンを魅了しているが、実際は純粋無垢な天然少女。
時代劇と「すもも」をこよなく愛している。
主人公のことが大好きで、周囲からもバレバレ。(本人は否定しています)
コロコロ表情が変わるので見ていてとても可愛いです。


真名瀬 莉亜(まなせ りあ)
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永遠のスタイリッシュ兼ヘアメイク担当。
メンバーの中では姉御肌だが、毒舌で凶暴。
画像のようにすぐエアガンを抜いて威嚇してくる。
常に永遠のことを大切に思っており、一番に考えて行動している。
エッチな話になると「やらしかあ・・・」という方言が出る。(調べたら熊本弁らしいですね)
毎回主人公にキレたりちょっかい出してくるため、時々「イラッ」とくることがあります。
この服装が普段着らしいんですけど、恥ずかしくないんですかね?



片瀬 郁乃(かたせ いくの)
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メンバーの中では衣装担当。
衣装を作ること以外に料理や雑用などもこなすマルチプレイヤー。
画像のように語尾の方に「~系」をつける(なぜつけるのかはよくわからない・・・・)。
このパジャマも自分で作ったらしく、器用なのが良くわかる。
この郁乃ちゃんめちゃくちゃ可愛いから見てて飽きない・・・。



残りのメンバーは公式HPからどうぞ!





どうでしたでしょうか?
このゲーム自体はそんなに長くなく、話のテンポもいいのでサクサクプレイできると思います。
気になる方は体験版をプレイされてみてはどうでしょうか?
ここまで読んでくださってありがとうございました。
それでは、また。

テーマ : PCゲーム
ジャンル : ゲーム

シーズン13のポケモン

皆様、あけましておめでとうございます(遅い)
今年も当ブログをよろしくお願いします。
今年の目標はもうちょっとブログ更新頻度を増やすことです・・・。



さて、自分のシーズン13の成績ですが・・・
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( ´◔‿ゝ◔`)



シーズン13はハースストーンというオンラインカードゲームにハマり、全くポケモンを触りませんでした。
次は自分がJPNOPENに出る予定なので、気合入れて頑張っていきたいと思います・・・。




ここまで読んでくださってありがとうございました。
それではまた。

最近やったエロゲーver.3


どうも、エラーです。
最近恒例となってきたエロゲーの紹介したいと思います。
いつもと同じように5段階評価で軽く紹介します。



ゆきこいめると
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ストーリーはHP参照。

俗にいうキャラゲーというやつ。キャラはとても可愛い。
「冬ゲー」をメインにしているわりには「冬」の描写があっさりしている気がする。
ヒロインとのフラグ構築との装置にするのではなく「冬」をもう少し深く描いて欲しかった。
だが、全体の内容はしっかりしており、ヒロインとの絡みも濃く描かれているので、細かいことを気にしない人であれば十分楽しめる作品だと思う。
基本的にはヒロインとイチャイチャするものとなっている。シリアスはほんの少しだけ。
不快になるシーンも殆ど無く、気兼ねなくヒロインとの関係を楽しむことができる。
HPページを見て、好きなキャラがいたのであればプレイしてもいいのではないだろうか。

評価:★★★☆☆



PRIMAL×HEARTS2
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ストーリーはHP参照。

前作の設定を踏襲しつつも、新しい流れを生み出そうと四苦八苦した作品ではないだろうか。
共通ルートでは前作の流れに沿おうとした結果、どこか窮屈な無理を感じる展開が多くなっている印象があった。
そういった意味では前作をやっているかのような錯覚に陥ることが何度かあった。
前作の設定から大きく崩せなかったのか、両生徒会は対立する必要がないくらいに仲がよく、結果的に2大生徒会という設定はうまく活かせていない印象だった。
ここまで不満を書いてきたが、個別の方はヒロインの魅力と成長を生かした素晴らしい内容となっていた。
前作でとても好評だったCGの良さも健在で、とても綺麗な作りだった。
前作とどう比較するかで評価が変わる作品ではないだろうか。

評価:★★☆☆☆



私が好きなら「好き」って言って!
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ストーリーとシステムはHP参照。

自分から想いを告げる “告白システム” というのを採用した作品。
好きなタイミングで告白できるシステムのおかげで、恋人との視点と、その手前の友達としての視点の両方でヒロインとの日常を楽しむことができる。
イベントが豊富で、日常シーンは会話のテンポがいいのでさくさく進めることができる。
しかし、えっちしーんやCGを回収しようとすると何周もしないといけない。
よくいえば、やりごたえがあるが、悪く言えば一度見たシナリオごとにスキップするので作業感が増してしまう。
そういった点では、人によってつらいゲームになるかもしれないと感じた。
自分はそこまで気にする性格ではないので充分楽しむことができた。
恋愛の過程を楽しみたい人、告白シーンにこだわりがあるエロゲをやりたい人にオススメするゲーム。

評価:★★★☆☆





いかがでしたでしょうか?
いつも通りの軽い紹介になりましたが、この記事を読んで手に取っていただければ幸いです。
最近はモチベが低かったのですが、少しずつ戻ってきたので気になっているものをやっていこうと思います。
ここまで読んでくださりありがとうございました。
それでは、また。

テーマ : PCゲーム
ジャンル : ゲーム

シーズン12通しての使用構築と感想


お久しぶりです、どうもエラーです。
裏ではポケモンとかしてたんですが、更新する機会がなく今に至っています。
今回はシーズン通して使った並びをいろいろ紹介しつつ、シーズン通しての感想でも書こうかなと思います。
良い結果を残したわけではないので、紹介だけに留めておきます。






①9月~10月上旬くらいまで
あ

シーズン序盤に使用した構築。
カバルドン展開が身内で流行っており、自分も使ってみたいと思い作成した。
初めてカバルドンというポケモンを使用してみたが、とても使いやすく起点づくりとしては最高の性能だと感じた。
ただ、個体がうまく噛み合わず、1876から勝てなくなったので別のカバルドン入りを考えてみようと思い、とりあえずこの構築は保留にした。


②10月中旬~10月下旬
ダウンロード

前回と同じくカバルドン入りを使いたいと思い、過去の遺産のあるカバルカに手を出すことにした。
序盤潜ってクチートが多いと感じたので、それを葬ることのできる特殊で使用。
ルカリオの相性のいい積みポケモンとして外せないカイリュー。
また、ルカリオが出せないときのメガ枠としてハッサムを採用し、残り補完で構築が完成した。
この構築は結構練って考えたものであり、初の2000を目指したが、プレイングが見合わずそこから負けてしまった。
使った感想としては特殊ルカリオは強かったが、気合玉を打つ試合があまりにも多く、外すとそのまま負けてしまう場面が多くあったので、特殊ルカリオは本当に刺さっているときしか出してはいけないと感じた。
また、ルカリオが出せないときに選出するポケモンとして採用したハッサムだったが、単体性能が低く、出しにくかったので、ここの枠はもう少し強い枠にしたいと思った。


③11月上旬~シーズン5日前まで
ダウンロード (1)

カバルドン入りがメタられ始めて、使いにくいと感じたため、気になっていた前シーズンのくろもちさんの構築を参考に組んだ。
ゴツメアローを信用していなかったので、スイクンに持たせて、ガルーラが出せないときのメガとしてバシャーモを採用した。
襷ガルドでサイクルをしないのはとても強く、裏のポケモンが動かしやすくなるのでとても好感触だった。
ただ、今の環境でスイクンのゴツメはガルーラ性能が皆無であり、結果的にガルーラ入りに勝てなくなったしまった。
また、相手の構築にアローがいて、バシャーモを出したいというときに選出できないことが多かったので、ここの枠は考えるべきであった。
くろもちさんの構築を参考にしたと言ったが、実際の中身はちょくちょく違っており、構築として結構気に入っているので、いつかまた過去作が解禁されたときに使ってみたい。


④最終日
ダウンロード (2)

③の構築を使うのやめてから、いろいろなのに手を出していたが、うまく勝つことができず、最終日直前に1650まで溶かしてしまう。
そこで、今まであまりしたことのなかった構築のパクりというものをしてみようと思い、シーズン9の仮眠厨さんの並びを使用した。
結果的にレートを1800代まで持ち直したが、そこから停滞してシーズン12を終えた。
理由もなくこの構築を使用してみたが、環境にささっておらず、動きにくい印象だった。
人の構築をほとんどパクるのは初めてであったが、完成度が高いと思うことが多く、当時なら本当に強かったと思った。







過去作解禁ということでいろいろな構築を試したシーズンでした。
その分収穫も多く、いろいろな発見もあったので次シーズンに生かしていきたいです。
来シーズンは人の構築を真似るというのを積極的にしていこうと思います。
次こそは最低2000は載せたいですね・・・・。


ここまで読んでくださってありがとうございました。
それでは、また、

テーマ : ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア
ジャンル : ゲーム

白猫協力のすゝめ(墓標)


こんにちは、エラーです。
リクエスト(広告回避)で身内用に白猫協力での立ち回りを書こうと思います。


○彷徨いし魂と、導なき墓標
・1面
ミノを最優先に倒す。
魔がパーティにいた場合、魔の天敵となりえるカメやゴーストを最優先に倒す。
あとは適当にSPを貯めつつ倒す。
他の人のSPが少なかったら、自分で倒さずにその人に譲ってあげるといいかもしれない。

・2面
ウッホを一撃で倒せる人は最優先で向かおう。
ウッホの回転に巻き込まれないようにしよう。
また、1面とは違いマシンガンと大砲を残しておくと面倒くさいので、壊しておくとよいだろう。
1面と同様ゴーストとカメを最優先に倒すと、事故が減る。
メンバー全員のSPとHPを可能な限り満タンに近づけてボス突入できるようにしよう。

・ボス面
[第1波]
入口にミニミノやミニウッホが配置されているので、全員でスキルをぶっぱして迅速に処理しよう。
突然、蟹のフックが飛んでくることがあるので、蟹の初撃を無敵時間で回避し、ミニミノとミニウッホをある程度倒してしまってから移動することを推奨。
人数が少ない場合は、蟹タゲを持っている人は入口雑魚殲滅後、画面上下にある障害物に上手く蟹を引っ掛けてプレスその他を無効化できる位置に誘導する(通称:カニハメ)を行うのが良いだろう。
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残ったタゲを持っていない人は蟹の背後から攻撃する。
蟹の突進やプレスは触れるだけで即死級のダメージを受けるので、近接職は被弾しない自信のある人以外手を出さずに魔や弓に任せきって安全地帯に逃げたほうが良い。
キャラにもよるがHP8割程度では即死することが多いので、しっかりと全快させておくことを推奨。
即死回避があるからといって、蟹のプレスを食らうと毒付与でしんでしまうので注意。

[第2波]
ジャガー×2、スパイダー、ミニミノが沸く。
クモはとりあえず無視。
ジャガーのタゲをとっている人が離れすぎると、炎の多段で即死するので常に炎を吐こうとしてないか注視する。
ジャガーのタゲが分散した場合は一体ずつ分担し、近~中距離を維持して炎の頻度を下げながら戦う。
沸き位置の関係上、全てのタゲを一人が持ってしまうことが多いので、ミニミノを早めに倒すとタゲ役の負担がかなり減る。
タゲを持っていない人はクモでSPを回復できるので、ジャガーにスキルを連打して少しでも早く倒し、事故を減らす。
クモを倒すときに、第3波の草のタゲを誰かが草の出現位置の近くに陣取ってタゲを誘導すると良い。


[第3波]
第1波の蟹を草に変えた構成が沸く。
草なのでタゲ役が開始地点の壁際に密着するくらいに遠ざかれば何もしなくなる。
誰にタゲが行っているかを把握し、自分がタゲを持っていたら速やかに開始地点へ避難すること。
残った人は草以外の雑魚を全力で処理し、殲滅後草でSPを回復してラストに備える。


[第4波]
ウッホ・ミノ・クモの3匹が沸く。
このうちウッホはHPが低い代わりに攻撃が超強化されており、弱攻撃以外が当たるとほぼ即死する。
(例:ハンマー叩きつけで約500ダメージ)
上述の通り、HPが少ないのでスキルをブッパして瞬殺するのが良いだろう。
第3波で草のタゲを取って避難していた人がいた場合、そのまま倒すと大抵草タゲを持っていた人に全タゲが行くことになるので注意すること。
クモ一匹になった時点で2人生きていれば勝ち確定。ここまできたら事故らないように、タゲを持っている人は離れて待機し、タゲを持っていない人で殴って確実に勝利しよう。



大体これで立ち回りはわかったでしょうか?
妖夢編はは次回に回します!(書くとは言っていない)
質問などがありましたらTwitter(@denki_error)にてお願いします。

テーマ : 白猫プロジェクト
ジャンル : ゲーム

プロフィール

エラー

Author:エラー
TwitterID:@NotWither_World
BW2最高レート1642
XY最高レート1997
ORAS最高レート2018
SM最高レート1988
サイクル戦信者だった

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